Blu-ray関連覚書(流れ)
m2tsを利用したハードサブ付きiphone用動画の作成
◆細かく作る場合(品質重視)
① DVDFab or AnyDVDにてリッピング
② ストリームファイルを映像(m2ts)・音声(wav)・字幕(sup)に分割
③ AviUtlで字幕を付加した状態で読み込みエンコード設定
④ Aviutlにて映像作成
⑤ 音声をNeroAACにて作成+音量調整
⑥ 音声と映像を合成して出来上がり
作成例
◆簡単に作る場合(時間重視)
① DVDFabのBlu-ray to Mobileを使って一気にmp4ファイル作成(DVDFab7.0.3.0+RunAsDate利用で使用期間延長)
② 必要であればipodMEで再度エンコ
DVDFab作成例(失敗)
もしくは
① HDConvertToXで作成(Win7 64bit 2010年4月現在の環境では動作しなかった)
参考
◆細かく作る場合(品質重視)
① DVDFab or AnyDVDにてリッピング
② ストリームファイルを映像(m2ts)・音声(wav)・字幕(sup)に分割
③ AviUtlで字幕を付加した状態で読み込みエンコード設定
④ Aviutlにて映像作成
⑤ 音声をNeroAACにて作成+音量調整
⑥ 音声と映像を合成して出来上がり
作成例
◆簡単に作る場合(時間重視)
① DVDFabのBlu-ray to Mobileを使って一気にmp4ファイル作成(DVDFab7.0.3.0+RunAsDate利用で使用期間延長)
② 必要であればipodMEで再度エンコ
DVDFab作成例(失敗)
もしくは
① HDConvertToXで作成(Win7 64bit 2010年4月現在の環境では動作しなかった)
参考
久々にOCしてみた
耐性が比較的高いといわれる
CoreI7 920を使ってるんでなんとなく久々にOCしてみた。
結果的にはうわさというかネット上で書かれているように
D0ステッピングには及ばないがそこそこあげることに成功。
全て定格電圧・HTとターボブーストON
ベース 133x20=2.66Ghz → 170x20=3.40Ghz
これ以上も上げようと思えばあがりそうだが175hz超えると
Primeでエラー返すことがあるので常用には向かないのでやめとく
おまけにベースクロックを上げただけで他をいじってないので
メモリがついてこない模様(笑)
マザー的にもいまいちよくわからん&情報が無いので触る気がしません・・・
こういうときポピュラーなマザーにしとけばよかったなぁと後悔。
で温度的には気温27℃の時
高負荷状態1時間でMAX72℃(アイドル43℃)
CINEBENCH R10でも17000突破できたのでこれでよしとしよう。
CoreI7 920を使ってるんでなんとなく久々にOCしてみた。
結果的にはうわさというかネット上で書かれているように
D0ステッピングには及ばないがそこそこあげることに成功。
全て定格電圧・HTとターボブーストON
ベース 133x20=2.66Ghz → 170x20=3.40Ghz
これ以上も上げようと思えばあがりそうだが175hz超えると
Primeでエラー返すことがあるので常用には向かないのでやめとく
おまけにベースクロックを上げただけで他をいじってないので
メモリがついてこない模様(笑)
マザー的にもいまいちよくわからん&情報が無いので触る気がしません・・・
こういうときポピュラーなマザーにしとけばよかったなぁと後悔。
で温度的には気温27℃の時
高負荷状態1時間でMAX72℃(アイドル43℃)
CINEBENCH R10でも17000突破できたのでこれでよしとしよう。
multiAVCHDを通してのHDwriterへの読み込み
DIGA経由で出力を行ったBDAV形式をmultiAVCHDで再度、
Panasonic Blu-ray player (SDHC)形式で出力。
SDHCにコピーしてHDwriterに読み込ましてみると
以前は出来なかったような気がしたけど出来ることが判明。
編集画面にて確認するとサムネイルがmultiAVCHDの名前の入った黒画面にはなるけれど
再生に関しては問題なく可能で撮影日時の記録も消えていなかった。
以前に忘れてHDwriterへの取り込みが出来ていなかったファイルを取り込むことに。
これでようやくHDwriterというかAVCCAM Viewerで管理が可能になった。
やれやれ・・・
Panasonic Blu-ray player (SDHC)形式で出力。
SDHCにコピーしてHDwriterに読み込ましてみると
以前は出来なかったような気がしたけど出来ることが判明。
編集画面にて確認するとサムネイルがmultiAVCHDの名前の入った黒画面にはなるけれど
再生に関しては問題なく可能で撮影日時の記録も消えていなかった。
以前に忘れてHDwriterへの取り込みが出来ていなかったファイルを取り込むことに。
これでようやくHDwriterというかAVCCAM Viewerで管理が可能になった。
やれやれ・・・
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AVCHD編集
ぼちぼちVS12+にてシーンごとに分割されて作成されているファイルを日付単位にくっつけたりしながらダイジェスト版みたいな感じで作成中。
当初の予定ではBDに落としたレコーダー保管のストリームから作成の予定だったのだが(全てそろっているので)
レコーダー出力はBDAV形式の為、同日日付のシーンが結合された状態で出力されていることが判明。
このファイルだとVS12+では全て読み込めない問題が発覚・・・
というわけで急遽、編集用ファイルはHDwriter管理のavchd形式のフォルダを開きまくって
ストリームファイルをかき集めて日付+ナンバーでリネームを行いまとめることに
ここで再度、現れたのがHDwriterで保管できていなかった不足分・・・
無いものはしょうがないのでレコーダー保管分のストリームを
Canopus AVCHD converterにてm2p変換かけて
これを不足分編集用ファイルに当てることにする。
そんなこんなで一筋縄ではうまくいってませんが
ある程度出来たらファイル出力してDISK化の予定。
当初の予定から考えて
全ファイルPC保管(決定) → 簡単な編集(進行中) → Blu-ray保管
HD WriterでAVCHD構造のまま保管 VS12+にて編集
不足分はm2tsファイルで保管→m2p変換
(レコーダー出力の為シーン結合版)
今後は全てHD Writerを通して保管
HDVのビデオでもこんなに大変なんだろうか?
ビデオって大変なのねって改めて実感・・・
当初の予定ではBDに落としたレコーダー保管のストリームから作成の予定だったのだが(全てそろっているので)
レコーダー出力はBDAV形式の為、同日日付のシーンが結合された状態で出力されていることが判明。
このファイルだとVS12+では全て読み込めない問題が発覚・・・
というわけで急遽、編集用ファイルはHDwriter管理のavchd形式のフォルダを開きまくって
ストリームファイルをかき集めて日付+ナンバーでリネームを行いまとめることに
ここで再度、現れたのがHDwriterで保管できていなかった不足分・・・
無いものはしょうがないのでレコーダー保管分のストリームを
Canopus AVCHD converterにてm2p変換かけて
これを不足分編集用ファイルに当てることにする。
そんなこんなで一筋縄ではうまくいってませんが
ある程度出来たらファイル出力してDISK化の予定。
当初の予定から考えて
全ファイルPC保管(決定) → 簡単な編集(進行中) → Blu-ray保管
HD WriterでAVCHD構造のまま保管 VS12+にて編集
不足分は
(レコーダー出力の為シーン結合版)
今後は全てHD Writerを通して保管
HDVのビデオでもこんなに大変なんだろうか?
ビデオって大変なのねって改めて実感・・・
体験版三昧
いろいろと体験版落としてきては使ってみてます。
以前やったときに比べればかなり時間がかからなくなってきている気がする・・・
PCの能力が上がったことに加えてアプリ自体もかなりレベルアップしてるんだなぁ
合計15分 15ファイル ファイル間は同一トランジション(フェード)にてファイル作成時間を適当に計測。
CyberLink PowerDirector 7 →23分(SVRT)・8分(GPGPU利用)
Corel Video Studio 12puls → 9分
TMPGEncAuthoringWorks 4 →22分(MPEG2_TSにフルレンダリング)
Nero9 →体験版ではAVCHD扱えない
Canopus EDIUS NEO2 →体験版が無い
◆PD7
SVRTは機能してないのか?
と思うくらいの時間。書き込み探したらやっぱりAVCHDはSVRTが機能しないとの事・・・。
しかしGPGPUを利用したときの速さは◎(エンコードにGPGPU使われて無いはずなのだが?)
アプリ自体の操作感も一番てきぱきしてて◎
だが、作成されたファイルが独自形式なのかVS12など他ソフトとの互換性が無く
カクカク再生
使い勝手がいいだけにかなり痛い・・・
◆VS12
全体的に平均的・可も無く不可も無くという感じ。
マルチCPUに対応しているはずだがなぜかCPU使用状況はかなり低いレベル
作業時間が短くプロキシファイルが作成されるとさくさく動くので軽快。
しかしプロキシファイルをバックグラウンドで作ろうとするのでその間は動きがもたつく。
作成中って出るように出来ればわかりやすくていいのにって感じ。
◆TAW4
DISK作成に関しては最もわかりやすくマルチトラックでの作成も出来るので
日付単位で分けたりとか出来て◎
しかーし、AVCHD(Blu-ray含むH264AVC)形式での出力は未対応で全てフルレンダリング
全てにおいて作成された画質は特に問題になし
所詮、素人が撮ったホームビデオレベルなので多少の変化よりも撮り方のまずさの方が目立つので(笑)
体験版を使った上での候補を見渡すと
価格的にもEDIUS NEO2は手が出ません。
おまけにEDIUS3ForHDVはあるのでAVCHD Convertor使えるしまぁいいかな
Neroは見るからに小分けのアプリが多すぎて個人的に使いたくない部類なんでパス。
TAW4が最も目的に合うアプリ(保管用DISK作成)なんだがフルレンダリングは時間的に無理です。
となるとPD7とVS12が残るわけだが
うーむ びみょー
PD7のGPGPU利用時+操作時の爽快感(?)は捨てがたいし、
ファイル互換性や何でも出来そうな感はVS12だし・・・・
PC的にはPD7がCorei7+HT+GPGPUに全対応っぽいけどカクカクは勘弁・・・etc
と悩んだ挙句、結局VS12を選び
だめならだめでまた買いなおそうという2段作戦(←ばか)でいくことにした。
以前やったときに比べればかなり時間がかからなくなってきている気がする・・・
PCの能力が上がったことに加えてアプリ自体もかなりレベルアップしてるんだなぁ
合計15分 15ファイル ファイル間は同一トランジション(フェード)にてファイル作成時間を適当に計測。
CyberLink PowerDirector 7 →23分(SVRT)・8分(GPGPU利用)
Corel Video Studio 12puls → 9分
TMPGEncAuthoringWorks 4 →22分(MPEG2_TSにフルレンダリング)
Nero9 →体験版ではAVCHD扱えない
Canopus EDIUS NEO2 →体験版が無い
◆PD7
SVRTは機能してないのか?
と思うくらいの時間。書き込み探したらやっぱりAVCHDはSVRTが機能しないとの事・・・。
しかしGPGPUを利用したときの速さは◎(エンコードにGPGPU使われて無いはずなのだが?)
アプリ自体の操作感も一番てきぱきしてて◎
だが、作成されたファイルが独自形式なのかVS12など他ソフトとの互換性が無く
カクカク再生

使い勝手がいいだけにかなり痛い・・・
◆VS12
全体的に平均的・可も無く不可も無くという感じ。
マルチCPUに対応しているはずだがなぜかCPU使用状況はかなり低いレベル
作業時間が短くプロキシファイルが作成されるとさくさく動くので軽快。
しかしプロキシファイルをバックグラウンドで作ろうとするのでその間は動きがもたつく。
作成中って出るように出来ればわかりやすくていいのにって感じ。
◆TAW4
DISK作成に関しては最もわかりやすくマルチトラックでの作成も出来るので
日付単位で分けたりとか出来て◎
しかーし、AVCHD(Blu-ray含むH264AVC)形式での出力は未対応で全てフルレンダリング

全てにおいて作成された画質は特に問題になし
所詮、素人が撮ったホームビデオレベルなので多少の変化よりも撮り方のまずさの方が目立つので(笑)
体験版を使った上での候補を見渡すと
価格的にもEDIUS NEO2は手が出ません。
おまけにEDIUS3ForHDVはあるのでAVCHD Convertor使えるしまぁいいかな
Neroは見るからに小分けのアプリが多すぎて個人的に使いたくない部類なんでパス。
TAW4が最も目的に合うアプリ(保管用DISK作成)なんだがフルレンダリングは時間的に無理です。
となるとPD7とVS12が残るわけだが
うーむ びみょー
PD7のGPGPU利用時+操作時の爽快感(?)は捨てがたいし、
ファイル互換性や何でも出来そうな感はVS12だし・・・・
PC的にはPD7がCorei7+HT+GPGPUに全対応っぽいけどカクカクは勘弁・・・etc
と悩んだ挙句、結局VS12を選び
だめならだめでまた買いなおそうという2段作戦(←ばか)でいくことにした。
HD Writerでの管理
とりあえず、AVCHDファイルを開きまくってストリームだけ集めることは完了。
でもこれでは動画ファイル単位(m2ts)では管理できるけれど撮影日時などがなくなる状態。
(AVCHDのファイル構造になってないので付属ファイルが無い状態)
撮影日時はいちおうm2tsファイルの中に日付が入っていることはCanopus AVCHD Converterと一緒に入る
AVCHD Previewerで日付が格納されていることは確認できた。
これらのm2tsファイルからAVCHD構造のフォルダを書き出せればHD Writerで読めるはずなんだけど、
いろいろな体験版やらフリーのアプリでやってもレコーダーでは読み込めても取り込めない結果に。
結局、HD Writerで管理できていない不足分は今後、読み込みが出来るAVCHD構造を書き出せるアプリが出ることを期待してファイル単位で保管することに・・・。
(Nero9は出来るらしいが体験版ではAVCHDが取り扱えないので検証できず。)
全ファイルPC保管(決定) → 簡単な編集 → Blu-ray保管
HD WriterでAVCHD構造のまま保管
不足ファイルはm2tsファイルで保管
今後は全てHD Writerを通して保管
となった。
次は編集アプリの選定に入ることにする。
現状での候補は
Canopus EDIUS NEO2 @29,800
CyberLink PowerDirector 7 @10,000
Corel Video Studio 12puls @14,000
TMPGEncAuthoringWorks 4 @10,000
Nero9 @11,000
こんな感じかな。ほかにもあるけれど有名どころでないとトラブルが出たときの情報量が少ないので
素人にはやばそうな雰囲気満載なのでやめておく事とする。
でもこれでは動画ファイル単位(m2ts)では管理できるけれど撮影日時などがなくなる状態。
(AVCHDのファイル構造になってないので付属ファイルが無い状態)
撮影日時はいちおうm2tsファイルの中に日付が入っていることはCanopus AVCHD Converterと一緒に入る
AVCHD Previewerで日付が格納されていることは確認できた。
これらのm2tsファイルからAVCHD構造のフォルダを書き出せればHD Writerで読めるはずなんだけど、
いろいろな体験版やらフリーのアプリでやってもレコーダーでは読み込めても取り込めない結果に。
結局、HD Writerで管理できていない不足分は今後、読み込みが出来るAVCHD構造を書き出せるアプリが出ることを期待してファイル単位で保管することに・・・。
(Nero9は出来るらしいが体験版ではAVCHDが取り扱えないので検証できず。)
全ファイルPC保管(決定) → 簡単な編集 → Blu-ray保管
HD WriterでAVCHD構造のまま保管
不足ファイルはm2tsファイルで保管
今後は全てHD Writerを通して保管
となった。
次は編集アプリの選定に入ることにする。
現状での候補は
Canopus EDIUS NEO2 @29,800
CyberLink PowerDirector 7 @10,000
Corel Video Studio 12puls @14,000
TMPGEncAuthoringWorks 4 @10,000
Nero9 @11,000
こんな感じかな。ほかにもあるけれど有名どころでないとトラブルが出たときの情報量が少ないので
素人にはやばそうな雰囲気満載なのでやめておく事とする。
やってもうた
撮り溜めたビデオをHD writer(SD1標準添付ソフト)でPCに保存していたつもりが・・・
案の定というか、抜けてるとこがありました。
おまけにOS入れなおししてからHD writer自体がSP3に対応していないようで
対応用のアップデータを当ててもうまくいかずにVer1.5が使えない状態に。
さらにVer1.0ではVer1.5で管理していた取り込みデータがなぜか読めない・・・
と、最悪な状態に
。
書き込みを探し回ってAVCCAM Viewerという管理ソフトを見つけて
代用させることに。
これホントは業務用AVCHDビデオカメラ用なんだが名前が違うだけでHD Writerそのものだった。
Ver.的にも2.0相当っぽいのでなんとか2,100円で買わなくて済んだ。
これでなんとか取り込んだものは管理できるようになったものの、取り込まれていないものは無いので無理と。
そこでレコーダー保管分から補填するつもりだったのだがこれまた問題発生。
Blu-rayで焼いてもAVCHD-DVDに焼いても認識しません
なんでやねん!って事でまた調べてみると・・・。
うちのレコーダー(Panasonic DIGA DMR-BW800)ではBDAV方式でしか書き出せないことが判明。
HD Writer(AVCCAM Viewer)ではBDMV方式しか取り込めない仕様である事も判明。
ファイル単位でのPC移行は出来るけどビデオカメラのオリジナル状態では管理できない結果に・・・。
うーむ、まいった。どうしよう?
案の定というか、抜けてるとこがありました。
おまけにOS入れなおししてからHD writer自体がSP3に対応していないようで
対応用のアップデータを当ててもうまくいかずにVer1.5が使えない状態に。
さらにVer1.0ではVer1.5で管理していた取り込みデータがなぜか読めない・・・
と、最悪な状態に
。書き込みを探し回ってAVCCAM Viewerという管理ソフトを見つけて
代用させることに。
これホントは業務用AVCHDビデオカメラ用なんだが名前が違うだけでHD Writerそのものだった。
Ver.的にも2.0相当っぽいのでなんとか2,100円で買わなくて済んだ。
これでなんとか取り込んだものは管理できるようになったものの、取り込まれていないものは無いので無理と。
そこでレコーダー保管分から補填するつもりだったのだがこれまた問題発生。
Blu-rayで焼いてもAVCHD-DVDに焼いても認識しません

なんでやねん!って事でまた調べてみると・・・。
うちのレコーダー(Panasonic DIGA DMR-BW800)ではBDAV方式でしか書き出せないことが判明。
HD Writer(AVCCAM Viewer)ではBDMV方式しか取り込めない仕様である事も判明。
ファイル単位でのPC移行は出来るけどビデオカメラのオリジナル状態では管理できない結果に・・・。
うーむ、まいった。どうしよう?
AVCHD
いよいよビデオカメラの動画(AVCHD)がレコーダーを圧迫し始めたので保管作業を開始。
といってもこれは年初より計画で既にPCは新調済み。
しかし、以前触って途中にしていた頃からは少しは編集や保管に向けた動きはあるものの、
未だに素人には敷居が高い。
とりあえず大まかに、
全ファイルPC保管 → 簡単な編集 → Blu-ray保管 の方向で活動開始ということで。
ちなみに、2009年4月時点PCの構成は
CPU Core i7 920 (2.66Ghz→控えめに3.00Ghzで常用)
GPU Geforece9800GTX+ (Core775Mhz Shader1,950Mhz Mem2,360Mhz)
MEM T3U1333Q-1G (DDR3 PC3-10600 1GB 3枚組)
HDD WD320AAKS(System_320G)
WD10EADS(DATA_1T) + WD5000AAKS(ETC_500G)
CASE CoolerMaster CM690
OD Panasonic SW-5584
POW Antec NeoPower650W
OS WindowsXP SP3
DSP Princeton 22inch(1680x1050)
こんな感じ、CPUは結果的にタダだったのでかなりお得に出来上がり。
Windows7が出たらその頃には安くなっているSSDに変えたいなぁ。
といってもこれは年初より計画で既にPCは新調済み。
しかし、以前触って途中にしていた頃からは少しは編集や保管に向けた動きはあるものの、
未だに素人には敷居が高い。
とりあえず大まかに、
全ファイルPC保管 → 簡単な編集 → Blu-ray保管 の方向で活動開始ということで。
ちなみに、2009年4月時点PCの構成は
CPU Core i7 920 (2.66Ghz→控えめに3.00Ghzで常用)
GPU Geforece9800GTX+ (Core775Mhz Shader1,950Mhz Mem2,360Mhz)
MEM T3U1333Q-1G (DDR3 PC3-10600 1GB 3枚組)
HDD WD320AAKS(System_320G)
WD10EADS(DATA_1T) + WD5000AAKS(ETC_500G)
CASE CoolerMaster CM690
OD Panasonic SW-5584
POW Antec NeoPower650W
OS WindowsXP SP3
DSP Princeton 22inch(1680x1050)
こんな感じ、CPUは結果的にタダだったのでかなりお得に出来上がり。
Windows7が出たらその頃には安くなっているSSDに変えたいなぁ。
こそこそと。
ひっそり復活。
更新不能に陥る可能性はかなり大
まぁ忘れんようにメモっときます。
更新不能に陥る可能性はかなり大
まぁ忘れんようにメモっときます。